2014/03/16

アビス海文台の動画撮ってみました

事の発端はPCが調子悪くなったんですね・・
寒かったせいか電源が付かなくなった
(根気よく押してればなんとか付く感じ・・;;)
今のPCはVistaで4年以上前のものでSLでは影もつきませんでした。
動画を撮るやらコンバットやレースしょっぱなから諦めてましたww
ヤマト電気さんに行ってDELLのセットがあって
消費税前だし買っちゃおうかな・・って買いました


もうね・・見るもの全部 軽さももちろん全然違いますね^^;
って写真撮るだけでは今までと変わらないね
そうだ 動画撮ろう~って始めました
おまけにアドベPremiere Elements動画編集機能がソフトでついてたんです
撮影カメラは無料のBandicamで撮影
カメラワークがマウスだけで3Dマウスなどないのでできるだけ
動きのあるものが多いシムがいいよね・・って
魚や生き物乗り物が多いアビス海文台がいいねと勝手に決めました。
まずはぼーっと長く撮っててもできそうな

*




いや実際見どころの多いシムなのでこれからどう撮れるか~;;

頂いたノートより↓
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アビス海文台の道案内

ウェルカムハウス内のアビス立体模型をご覧ください。
こんなに上空まで展示が分散しています。
これは訪問者のさまざまなパソコンやネットワーク環境に対し、
なるべくプリムやテクスチャーの読み込み時間を減らすためです。

また、科学と空想、美術とデザインの展示場所を明確に分けるようにしています。
こうした配慮のせいで、アビスではどこに何があるか大変分かりにくくなっています。

SLの皆さんは案内カードを受け取ったり、ウェブページを参照するのが好きではなく、
また鉛直方向のテレポートが多いアビスにツアーライドを導入するのも簡単ではありません。
そこで私たちはオーソフドックスな案内矢印方式を基本とすることにしました。

最初、一筆書き方式の巡回ルートを設定しましたが、
あまりに長くなりすぎてほとんどの訪問者がゴールにたどり着けません。

そこで着地点にセントラル・ハブを置き、そこから4つのミニツアーを選べるようにしました。

- 緑    :海洋生物と人間の海中活動
- 青    :深海への旅
- ピンク   :気候変動を予測するために
- オレンジ :沈んだ都市と空想ゾーン

ミニツアーのそれぞれは一筆書き方式ですが、それが煩わしいリピーターのために、
それぞれのミニツアーの出発点で各展示のLM付きノートカードをお渡しするようにしました。

この道案内方式は、英オープン大学との協力の成果です。

2012/12/17
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ね・・沢山撮れそうですね どうか生暖かい目で見守ってやってください~m(__)m

あ・・ちなみにアドベPremiere Elements動画編集機能はまだ難しいと思ったので
参考記事の多いムービーメーカーを使って編集しました;;
(雀に小判だね(^^ゞ)